試合結果

10月9日は「トラックの日」スペシャルマッチ 明治安田生命J3リーグ 第29節【vs 奈良クラブ】

2023年10月03日

【10/1(日) 10月9日は「トラックの日」スペシャルマッチ 明治安田生命J3リーグ 第29節】

「テゲバジャーロ宮崎 vs 奈良クラブ」0-1で敗戦となりました。



スタジアムにお越しいただいた皆様、DAZNで応援いただいた皆様、SNS等で応援いただいた皆様ありがとうございました。

次週10/8(日)はアウェー・ニンジニアスタジアム(愛媛県)にて愛媛FC戦。
翌週10/15(日)はホーム・ユニリーバスタジアム新富(宮崎県)でSC相模原戦となります!

引き続き、熱い応援よろしくお願いいたします!

試合詳細「テゲバジャーロ宮崎 vs 奈良クラブ」

前半 0-1
後半 0-0
—————
0-1

【メンバー】
GK 99植田 峻佑
DF 2青山 生
DF 3代 健司
DF 28眞鍋 旭輝
DF 5北村 椋太
MF 14江口 稜馬
MF 22田中 純平
MF 13北村 知也
MF 8東出 壮太
MF 80永田 一真
FW 7青戸 翔

サブ
GK 55青木 心
DF 37奥田 裕貴
DF 39井原 伸太郎
FW 16石津 大介
FW 18山崎 亮平
FW 20松本 幹太
FW 42南野 遥海

【交代】
64分 7青戸→18山崎
72分 13北村 知也→42南野
72分 8東出→16石津
86分 5北村 椋太→37奥田
86分 22田中→20松本

>>試合詳細(Jリーグオフィシャルサイト)

試合ハイライト動画


加藤監督インタビュー

◆試合を振り返って
先週監督交代して、今日のゲームに向けてしっかりと準備してきました。
我々のサッカーをもう一度形として見せていくというところで、今日に関しては選手は一生懸命ハードワークしながら表現してもらったと思います。

◆監督にとって初戦、どのようなゲームプランで臨んだか
ずっと得点が取れていないので、まずは攻撃を修正していきました。
最初の立ち上がり、チャンスは多く作っていけたのですが得点に繋がりませんでした。後半も改めてスタートさせましたが、得点が遠かったです。
シュートに至る過程のところはチャンスは作れたと思うので、もっと質を高めて、得点を取るというところにフォーカスを当てて頑張りたいです。

--一今後の試合戦法について
真摯に攻撃・守備しっかりとハードワーク出来る選手を選びながら得点にこだわっていきたいと思います。
しっかりと練習をしたうえで、考えていきたいです。

◆後半戦相手の攻勢が強く感じれたがどう感じたか
奈良クラブさんからしたら監督が代わってフォーメーション含め想像しにくかったと思います。そういったところの隙を狙おうと最初はしていました。
ただ、時間が過ぎるにつれて相手側もアダプトしていくので、そういう意味では多少冷静になったところもあると思います。
後半の立ち上がりは我々も盛り返したとは思うが、試合の流れの中で受け身になってしまっていたと感じます。

--一最後の粘り強さが次に生きてくると思うが
チームのスローガンとしてあります、「最後まであきらめずに粘って戦う」という気持ちは今回の試合で見せられたかなと思います。あくまでサッカーは結果なので、得点を結び付けて勝ちに繋げていくのが次の課題だと思います。

◆残り試合これからどうテゲバを作り上げたいと思っているか
私が今回就任するにあたり、私がまだテゲバに来て2ヶ月ほどだったこともあり、会長からテゲバの歴史の話をしていただきました。そういったところを頭に入れて今回就任しましたが、やはり真摯という言葉とチーム全体でハードワークをする、1対1で負けない、お互いサポートし合う、などメンタルの部分にはなりますが、そういったものを大事にしながら我々のスタイルを見せていけたらなと思います。



植田選手インタビュー

◆一番後ろから見ていて、連係などはどう感じたか。
連係はまだまだだと思います。試合に勝ちたい気持ちや、ゴールに対する姿勢は後ろから見て気迫を感じたので、精神的な面ではポジティブなところは多く見られました。

◆久しぶりの先発だったが、コーチングなどで意識したことは?
最近(チームが)ちょっと暗いし、ピッチ内での声も少ないと思っていたので、味方を鼓舞する声は意識して出していました。

◆失点シーンについて。
自分も防げるチャンスがあったので、そこは反省しなければいけません。
その前にも似たようなシーンを何回か作られていたので、チームとして課題が出た部分です。

(結果は1点に抑えたが)連敗が続いているので、正直、そこは何本止めようが負けたら価値がないと思います。結果にはこだわってやっていきたいです。。

◆久しぶりの先発を伝えられたときの心境は?
普段から出たいという気持ちを持って準備していたので、チャンスが来たなと思いました。



代選手インタビュー

◆試合を振り返って
チャンスは作れたとは思いますが、前節同様0-1と、また失点をしているというところもあるので、自分たちはまだまだ足りないところだらけだと思います。

◆どのあたりが足りないと感じるか。
前節に比べるとゴールに迫る、得点を奪いにいく姿勢は見せられたとは思います。
でも、もっともっとアグレッシブに(ボールを)奪いにいく姿勢、前に出ていく姿勢というものをさらに積み上げて、迫力のあるものにしていかなければいけません。
一瞬のスキを突かれて失点をしているので、一瞬たりともスキを作らないことをチーム全体としてやっていかなければならないと思います。。

◆ハードワークは発揮できていたか。
できていたと思われるかもしれないが、敗戦ということは何か足りない部分があります。
さらに、もう1段階上のアグレッシブさをやっていかなければいけないと思う。

◆リーグ戦も残り9試合、チームとしてどう意思統一するか。
シーズンを通してチャンスが得られなかった選手が今日は出られましたが、結果で応えるのがプロです。
まだ足りないというのはみんな自覚していると思うし、今季一緒に戦ってきた仲間なので、そう大きな違いはないと思います。



東出選手インタビュー

◆試合を振り返って
監督が代わって1試合目で、1週間積み上げてきた部分は、ボールを下からしっかりつなぐことや、守備では全員が連動しながらいくという部分では、短い時間だったが出せたと思う。

◆加藤 光男監督からはどんな役割を与えられていた?
攻撃のときはわりと自由が与えられているので、周りがやりやすいようにやることや、ボールを前進させるためのつなぎの役割などは意識してやりました。そこは自分の中でも評価できる部分です。

◆シュートシーンの手ごたえは?
ボールを奪っての仕掛けは自分の良さなので、シュートまで持っていけたというのは良かったですが、枠内に入れられなかったのと、1本しか出せなかったというのは反省点です。
逆に課題が出たので、修正していきたいと思います。

◆ドリブル突破のシーンも多かった。
今まではサイドで前向きに仕掛けることが多く、 どっちかというとスピードが求められて自分としては得意な形ではなかったが、今日は真ん中でのターンやボールを運ぶという得意な部分でした。
そこは手ごたえがありました。

一般社団法人 宮崎県トラック協会様のマッチデーでした!




▼先着1000名様に宮崎県トラック協会×テゲバジャーロ宮崎の缶バッジなどをプレゼントしました。


▼挨拶:一般社団法人宮崎県トラック協会副会長 増田哲様


▼キックインセレモニー:一般社団法人宮崎県トラック協会副会長 増田哲様・一般社団法人宮崎県トラック協会 引越専門部会長 太田直久様


▼ハーフタイム抽選会では、「宮崎県トラック協会×テゲバジャーロ宮崎」マッチデー限定ジャガードタオルを190名様にプレゼントいたしました。




来場者プレゼント


ご来場いただきました先着1,200名様に、南日本酪農協同株式会社(デーリィ)様より霧島山麓牛乳200mlをプレゼントいたしました。


ドッジボール大会エキシビションマッチ


石井選手・清水選手がゴールを守り、小学生と対決しました。





試合フォト







▼ピッチ内アップ




▼選手入場









▼試合開始























▼試合終了



▼テゲバジャーロ宮崎に所属していた赤塚怜選手・西田恵選手が挨拶にきてくれました。




宮崎の魅力てんこもり スタジアムグルメ♪

暑い中、今節も多数の出店のご協力をいただきました。ありがとうございました。

キムラ漬物宮崎工業株式会社
空の駅眺鷲台 竜馬
COZY farm
珈琲専科 批呂
風味堂菓子舗様
鶏専家一本気
Bee happy
キッチンカーMOMO
Sweet Garden
柿の葉すし坂本
ヤマイチ農園合同会社
9
ヒムカダイニング株式会社
サムアンドアラン
トリマル
誠屋
MR.PEREZ`s KITCHEN -ペレスキッチン-

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