2018シーズンユニフォーム

2018シーズンユニフォーム

▼2018年ユニフォーム、デザインコンセプトについて



当クラブのチームカラーは、クラブスローガンの「真摯(しんし)」を表す色として決定した「白」でございます。
よって、ユニフォームの基調カラーも「白」とさせて頂いております。

そして、挿し色である「強めのピンク」は、チームセカンドカラーであります。
これは、「宮崎の花」のイメージもある「ブーゲンビリア」と「ハイビスカス」の印象色から選び出しております(宮崎の空港は、「宮崎ブーゲンビリア空港」と命名されてもおります)。

それらの前提の上で、
2017年ユニフォーム(センター1本線に、ブーゲンビリア色を入れたもの)は、
「1年でJFLに昇格するぞ!」という気持ちを込めて、デザインしたものでした。

そして、2018年。Jリーグに向かって、「苦難の道のりは覚悟の上」という意志を表す為、一本線をパンツにまで長く引くことに致しました。そして、気持ち(ハート)を大切に、熱く戦って行く!という気持ちを込め、エンブレムを通過する「左胸」に一本線を引かして頂きました。

『苦難は当然だが、必ずJリーグに!!』

という気持ちを込めた2018年デザインでございます。


【ユニフォーム、細かい変更点】
(1)挿し色のピンクを、よりブーゲンビリアの色に近づける為に少し濃くしております。
(2)宮崎県の皆様に感動して頂き、少しでも宮崎県に貢献して参りたい!という気持ちから、左肩に「日本のひなた宮崎県」のマークを入れさせて頂けることになりました。
(3)アウェイユニフォームのオレンジを、「日本のひなた」をイメージして頂ける、濃い目のオレンジに変更しました。

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